2009年10月14日

HSBC香港に国内からの口座開設に挑戦!

いよいよHSBC香港に国内からの口座開設に挑戦します。すごくどきどきします。自分も資産家への第一歩を歩み出そうとしているのでしょうか。まず必要なものをそろえます。HSBC香港の国内からの口座開設に必要なものを書き出します。
1 パスポート
パスポートそのものではなくコピーをとって送付するために必要です。

2 パスポートコピーの認証
顔写真の写っている見開きのページをコピーします。それを弁護士、行政書士などの国家資格者に認証してもらう必要があるということです。この認証手続きをしなければ,パスポートのコピーだけでは身分証明書として不十分ということです。あたりまえと言えばあたりまえですがやはり海外の銀行に国内から口座を開設するハードルの高さを感じます。

3 正式なレターヘッドの英文残高証明(6ヶ月以内に発行のもの)
住所証明のためですので、残高の額の多少は関係ないようです。(共同名義の場合は、各名義人の分が必要とのことです。奥さんがいらっしゃる方は共同名義にしておくと便利かもしれません。(例えば相続の時など。))英文残高証明は何社か対応可能な銀行があるようですが,新生銀行は無料で発行してくれるので,新生銀行に口座を開設して英文残高証明を発行してもらおうと思っています。

4 口座開設申し込み書(認証が必要)
インターネット上でダウンロードもしくは記入したものを、プリントアウトし、サインし、それを弁護士、行政書士などの国家資格者に認証してもらう必要があるということです。2度でまになるので,パスポートのコピーと口座開設申し込み書をそろえて一緒に認証してもらうのがよいと思います。いくらかかるのか現時点ではわかりませんが,わかったらまた記事にして書くことにします。

今後のファンド投資までの流れは
1 HSBC香港に口座開設

2 KGI証券に口座開設

3 ファンドの購入

HSBC香港に口座開設までは自分でするつもりですが,KGI証券に口座開設は安くで代行してくれる信頼できる業者が見つかったので代行してもらうつもりです。全て自分でやっていたらハードルが高すぎてとてもやる気になれません。KGI証券に口座開設してくれる業者の詳細についてはこちらをクリックしてください。


ラベル:ファンド
posted by coco太郎 at 21:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 海外ファンド投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
クレジットカード現金化比較と
ショッピング枠現金化比較よろしくおねがいします。
Posted by クレジットカード現金化比較 at 2009年12月16日 20:02
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